Event is FINISHED

Diversity Drinks〜1杯飲みながら、D&Iについて語らNight #2〜

Description

「誰もが働きやすい職場」なんてよく言うけれど、どうしたら実現するのだろう?

一人ひとりは多様で、一人の人の中にも多様性が混在しているからこそ、ひとつの側面からダイバーシティ&インクルージョンを捉えることは難しい。
だからこそ、課題を横断し多角的にD&I考えることで、「誰もが働きやすい社会」の土壌を共に耕したい。

マイノリティとマジョリティの枠を超えて、当事者と非当事者という枠を超えて、
「あなた」と「わたし」という生身の人間で、とりあえず一杯飲みながら話してみませんか?

【日時】

2018.09.15()
19:00
21:00(開場 18:45

【講師】※敬称略

藥師実芳(認定NPO法人ReBit代表理事)

岸田徹(NPO法人がんノート代表理事)

中島満香(NPO法人ソーシャル・ベンチャー・パートナーズ)

【参加費】

2,000円(税込/ドリンク付き)


【お問い合わせ先】

info@rebitlgbt.org(担当:越智)


【こんな方におすすめ!】

  • ダイバーシティ&インクルージョンに興味/関心がある
  • 企業などで人事や社内制度の企画や実施に携わる職種の方
  • 誰もが働きやすい職場を実現したい
  • LGBTの就労の現状を知りたい
  • ながらワークについて考えたい など
    ※お酒飲料の提供があるため20歳以上の方のみになります。

【定員】

30

■登壇者

薬師 実芳(やくし みか)

認定NPO法人ReBit代表理事。大学在学時にReBitの前身となる「早稲田大学公認学生団体Re:Bit」を立ち上げ、2014年に特定非営利活動法人ReBitを設立。
行政/学校/企業等でLGBTに関する研修や、キャリアカウンセラーとしてLGBT就労支援を行う。
2014
年より新宿区自殺総合対策若者支援対策専門部会委員、2015年より世田谷区第二次男女共同参画プラン策定検討委員を務める。


岸田 徹(きしだ とおる)

NPO法人がんノート代表理事。 大阪府出身。立命館大学卒業後、サイバーエージェントグループで働いていた25歳の時に全身がん宣告。27歳でも再発したが、手術にて摘出し、現在は経過観察中。2011年世界一周も経験。現在は、がんノート以外にも国立がん研究センター広報企画室員、若年性がん患者会運営、フジテレビ「ホウドウキョク」コメンテーター、墨田区がん教育ゲスト講師なども務めている。アフラックのCMにも出演中。

中島 満香(なかしま みか)

NPO 法人ソーシャルベンチャー・パートナーズ東京パートナー、認定NPO 法人ReBit理事 福岡県出身 外資系コンサルティング会社で官民連携事業の支援に従事する傍ら、2009年よりソーシャルベンチャー・パートナーズ東京に参画して社会起業家の事業をサポート。 関心分野はLGBT、障害者、子育て離職、農業の後継者問題など多岐にわたる。

Sat Sep 15, 2018
7:00 PM - 9:00 PM JST
Add to Calendar
Venue
Tickets
参加(税込/ドリンク付き) SOLD OUT ¥2,000
Venue Address
渋谷区恵比寿西1丁目17−2 Japan
Organizer
amu
5,315 Followers
Attendees
13